読者の「信頼」を得るには・・

目安時間:約 4分

「読者」が読んでくれるブログの記事はどんな内容がよいのでしょうか?

読者にとってみれば、「探していた情報(欲しかった情報)」を求めているのです。

つまり、「読者が求めている情報」を提供できるかどうか、ということが、ブログを読んでくれる人を集められるかどうか、ということになります。

 

では、「読者が求めている情報」は、どこから、どのように、探せるのでしょう。

 

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その前に・・

  • あなたのブログの読者って、どのような人を想像していますか?

 

もともと、人はそれぞれ考え方の違う人たちの社会ですので、人生観、趣味、も含めて、すべての感性が合わない人もあれば、百年以上も知己があるかのように付き合える人もいることもあります。

 

あなたにもそんな経験はありませんか?

 

逆に、すべての感性が合わない、と思っていた人が何かのきっかけで、突然親友になることもありますが、あなたにもそんな経験はありませんか?

 

不思議ですが、こういうケースは誰にも経験があると思います。

ただ、その不思議な「縁(えにし)」を大切にするかしないか、でその後の人生において、大きな影響はあるかも分かりません。

 

「一期一会(いちごいちえ)」という言葉があります。

 

一期一会(いちごいちえ)とは茶道に由来する日本のことわざ。

茶会に臨む際には、その機会は二度と繰り返されることのない、一生に一度の出会いであるということを心得て、亭主・客ともに互いに誠意を尽くす心構えを意味です。

 

何が言いたいかといえば、あなたの考え方をブログに発信し続けることで、あなたのことを信頼し、理解してもらえば、あなたの読者になる可能性も充分あるとういうことです。

ブログで情報を発信することは、あなたのことをより多くの人から理解してもらえることにつながりますので、あなたにとっても大きなチャンスになるのではないでしょうか?

 

読者を得ることは、あなたを信頼してもらうことから始まります。

 

読者の有無にかかわらず、「信頼」ということが、「人と人」のつながりにとって一番大切なことだと思います。

 

今の政治はどう思いますか?

今、一番疑問に思うのは「リベラル」という言葉です。

立憲民主党(旧民進党のメンバーが多い)の人たちがよく「リベラル」という言葉を使いますが、私から言えば「真逆」です。

「リベラル」というのは、「絶対民主主」であって、守るためにば「武力」も辞さない、ということです。

ところが、かのメンバーは「安保法」を反対しながら「リベラル」を訴え続けているが、「自己矛盾」に気づいていない!

 

こうした欺瞞を読者の皆さんに知らせることも大切かな?

なんて思っていたりもします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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